ユキコさんから廻ってきました!とうとう!って感じ。ではお答えします。
☆コンピュータに入っている音楽ファイルの容量
ハードには保存しません。
→アドビ系CGソフト、デジカメ画像等が容量の限界に挑戦しているため
☆今聴いている曲
無音
☆最後に買ったCD
GRiP 『START ME UP e.p.』
→インストアライブで購入(2005/5/27)同月CD大量購入して反省中・・。
☆よく聴く、または思い入れのある曲5曲
・fra-foa 『君は笑う、そして静かに眠る。』
宙の淵 (1st full album from major)
1998年結成、今年5月に解散した仙台出身4人編成バンド。(; ;)このCDは1枚目のアルバムでかなり聴き込んだ。Liveパフォーマンスも強烈無比で、特にこの曲は最高の盛り上がりを見せてくれました。リリースは2000年ですが、初期衝動は色褪せることのない輝きを放っています。“たとえその先に見える光に 翳りが見えても 僕ら 汚れた羽を広げ 最後まで飛ぶよ”完全燃焼したフラホアそのものです。
・ROUAGE 『Queen』
Single Collection (best album from major)
1993年結成名古屋出身4(5)人編成バンドより、1996年のデビュー曲、そして今でも前奏のBass音を聴くとライブハウスの床の共鳴を思い出す、アンコール定番曲。2001年に解散するまで2年半、せっせとLive通いした。今思うと結構若いバンドで、当時彼らは22(21)歳だったのね。初めて聴いたのは15のときなのでリアルタイムはない。Vocalの一至による後身バンドS.P.Vには今もせっせと通っている。解散時の情況的に、二度と生演奏を聴くことが出来ないのが悲しいけれど、このアルバムには当時の音源の他2000年の採録版も収録されているし、他のアルバムVer.やLiveVer.等多数の音源が残されており聴き比べが出来るのでたまに懐古。つまり青春なのです。私には不動の存在。
・My Bloody Valentine 『SOON』
LOVELESS (last album? from major)
アイルランド・ダブリンで1984年に結成された4人組バンド。きっかけは前記の2バンドのSE。超有名(だと思う)轟音に乗り煌くウィスパーボイス・・キュアーのロバート・スミスやレディオヘッドのトム・ヨークが好きな人で知らない人は居ないと思いたい。日本版は2枚しか出ていないのでUK版を漁るしかない。91年にこのアルバムをリリースして以来沈黙。永遠のナンバーです。活動休止であってまだ望みはある・・。ツインボーカルだけどどっちがどっちかわからない。男ボーカルのケヴィン・シールズは現在別バンドで活動中
・BUMP of CHICKEN 『K.』
THE LIVING DEAD (1st full album from indies)
千葉県佐倉市出身の幼馴染4人で結成された説明不要の有名バンド。デビュー前だったなぁ。1匹の猫の生涯を謳っていますが、基央は素晴らしいストーリーテラーだよ!!同アルバム収録のグングニルも捨て難い。(漫画ワンピースのテーマにしか聴こえない)メジャーは静観してるけど、リアルタイムで好きでした。田舎のオタク少年達が発信(バンドなんて殆ど同様)メジャーでシングル連発してるけどレコード会社に潰されないよう願うばかり。
・Norah Jones 『Sunrise』
Feels Like Home (2nd full album from major)
ジャズ界の若きサラブレット、ノラ・ジョーンズの2枚目のアルバムより、1曲目のナンバー。Jazzは割と最近聴き始めたジャンル。そしてそれまではギターなどのインストゥルメンタルものが好きだったけど、唯一ボーカルものにはまりました。ノラの伸びの良いさらりとした声とウッドベースが何といっても大変心地よい。1枚目も好きだったけど、心地よさでは断然2枚目。有機的な声に癒されます。
さて、次の5名様へのバトンタッチは
しららまさん 咲涼さん みーさん
あと2名。。どうしましょ!?とりあえずお願いします!!どきどき。
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